棚からぼた抱えのような

ボクは週末が基本的にはお休日です。普段はショップの近くにコンビニエンスストアはあるのですが、少ない時間しかないお昼休みにわざわざ購入に行くのも面倒くさいし、家暮しなのでお弁当を持参しています。と言っても仕事をして以降さらにそうなのですが、ストレスからかおお腹は空くのですが、いざ真昼食事を食べようてするとよく食べられません。これなのでバターロールとサラダ、ヨーグルトが私の定番の真昼食事です。
ウィークに5日光、このような感じなので、週末のお休みは別のものが食べたくなります。おウィークデーの午前中は何も本旨が乏しいてプールに行くようにしています。
そうしてその帰りにコンビニエンスストアに寄って真昼を調達して帰ってくるのが定番になっています。
その日も久々にクラブに行き、帰りにいつものコンビニエンスストアに寄りました。入るとはからずも棚がすかすかで一品があまりありません。
楽しいなと思いそばをみると、刷新の結果、色々な一品が半額大売出しとの場所。コンビニで半額大売出しってあるんだなぁと妙に感動しつつ甘味などをちゃっかり半額で購入しました。博多では、マッサージを受ける人が多数います

サマータイムを導入してほしい

少し前のことになりますが、サマータイムを導入している各国にお出かけに行ったことがあります。
その各国ではサマータイムのある機会には昼過ぎ九一時くらいまでいやにうれしいので、とても一日が長いような意思がしました。その分まだまだ眠りひとときが減るような意思はしないでもありませんが、出先でアクティビティできるひとときが長いことは個人的にいいことだと感じました。きっと、ツーリストの勝手なイメージといえばその通りですが。
但し、日本のおいても何回かサマータイムのDLについて、出てきては消え、出てきては消えるということを繰り返しています。最近では全然折衝に登らなくなったような気がします。アメリカ合衆国を基本としてサマータイムを導入している各国は少なくありませんが、日本では残業が増えるということが大きな理由で何となくDLに至らないようです。そのくらいの根拠ならば、台数通年導入してみて様子を見てから継続するかを又もや折衝すればいいと思いますが、邦人は長年の務めを変えるのはどうも苦手なような気がします。首ニキビは治ります

後から正解かわかる。

人間って後からわかるもんなんだなあと思う経験を最近しました。
それが何故か最近いくつもそうゆう経験がありました。

例で言うと、恋愛していて、あれ?なんか違う、私はそうゆうの許せないなと思うことがあって、結局相手はそれを理解してくれなかった。
その内容によりますが、これは結婚したら大変だと思って別れを選びました。

でもそれ以外は本当にいい人で間違った選択かな?とその時は思います。
別れるのは辛いものです。エステのプランを決めている

でも時が経ち、後から考えると別れてよかったんだとふと思うんですよね。それが今の私ですね。
許せないポイントは他人が決めることじゃなくて、自分が決めることなんですよね。

自分が正しいと思ったことをすると、その時は不安な気持ちもありますが正しい方を選択します。
すると後からあれは正しかったんだなと感じるんですね。

ごく当たり前のことなんですが、こうやって人は気付いたり勉強していくのかなと思いました。

これが間違った選択だったとしても、次はこうしようと思えたらそれでいいんだと思います。
後からになると思い出になるそれだけのことなんですよね。